12代喜多重左衛門の実生活でのウイルス対策

12代喜多重左衛門の実生活でのウイルス対策
私の生業は代々の宇治茶茶商です。その私が、実生活で、カテキンの効能には随分お世話になってきています。自分自身で、日常茶判事を公開するにあたり、私自身が、コロナ感染をすることも人間の不注意であり得ることです。でもそのリスクを極力減らすために努力は惜しみません。
 
私自身の体には、障害を抱えています。54歳の時に脳内出血で倒れてからいまだに後遺症が残っています。脳障害はその人それぞれの特徴があります。私の左足の動きが悪く、痛みが持続をしています。

先日、宇治有機茶園にお邪魔して、茶園の状態を観察に行った際には、茶畑の山のほうまでは、上がらないでいたのですが、写真撮影のために少し茶園に入りました。

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